郡山温泉

1DSCN2353.jpg

1月27日(土)に、福島県の郡山温泉に行ってきた。
場所は、東北自動車道の郡山ICと郡山南ICの中間ぐらいで、高速道路から近いところにある。
当日は、前日までに降った雪が積もっていて、高速道路以外は至る所で圧雪や凍結路面。
慎重に運転して何とか到着。

1DSCN2360_20180130194156219.jpg

郡山温泉は、日帰りだけでなく宿泊もできる施設。
広い駐車場には、かなりの数の車が停まっている。

2DSCN2350.jpg

玄関から中に入り、靴を鍵付きの下足箱に入れて、帳場で受付をする。

2DSCN2349.jpg

お風呂までの間には、ゲーム機などが置かれていて昭和チックな雰囲気が漂う。

2DSCN2348.jpg

食堂もあるので、時間があれば広間休憩付きにして、一日過ごすのも良いと思う。

3DSCN2308.jpg

施設の奥の方まで進むとお風呂がある。
近くにはベンチや喫煙所がある。

3DSCN2330.jpg

脱衣所は広くてゆったりとしている。
棚や籠の他に鍵付きのロッカー(無料かどうか未確認)などがある。

3DSCN2334.jpg

洗面台には、ドライヤーが2台備えられている。

4spa-img01.jpg

浴室には、先客さんが数名いらっしゃり、湯気もひどいので写真は撮れず。
上の写真は、郡山温泉のHPから借用。
大きな浴槽は20人程度が入れる広さ。
泉質は、弱アルカリ性の単純泉。
MTMMのあっさりとしたお湯。
湯口に湯の花キャッチャーが取り付けられているが、その辺りをクンクンすると、温泉臭が感じられる。
湯温は適温。
湯使いは、源泉掛け流し。
投入量が多く、浴槽の縁からは絶えずお湯が溢れ出している。
左側の小さな浴槽は井戸水風呂。
手を入れてみたが、とても冷たくて入るのは断念。

4DSCN2328.jpg

洗い場は15箇所程度あり、シャワー付きのカランと固形石鹸が備えられている。
シャンプーは置いてないので、髪を洗うときには持参する必要がある。
シャンプーは、受付でも販売している。
その他、浴室内にはサウナと打たせ湯がある。

お湯に浸かって十分に温まった後、露天風呂に移動。
浴室の奥にある扉から外に出ると露天風呂がある。

5DSCN2310.jpg

露天風呂は2つあり、手前が岩風呂、奥が寝湯になっている。

5DSCN2311.jpg

岩風呂は小さく3名程度が入れる広さ。

5DSCN2321.jpg

湯口が2つあり、暖かいお湯が注がれている。
外気温がかなり低いために、湯温は低く38℃ぐらい。
冷たい風が吹いているので、一度お湯に浸かるとなかなか出られない。

5DSCN2323.jpg

岩の隙間からは常にオーバーフローしている。

6DSCN2313.jpg

岩風呂から一段上がったところに寝湯がある。

6DSCN2315.jpg

お湯は浴槽内のパイプから注がれ、溢れたお湯は浴槽の縁から外に流れ出している。
こちらは岩風呂よりさらに湯温が低く感じられる。

6DSCN2326.jpg

屋根のつららを見ているとさらに寒くなり、内湯に引き上げた。
こんな状態なので、露天風呂は終始独泉。
でも、寒さは修行レベル。

初めての郡山温泉だったが,源泉掛け流しのお湯は新鮮で良かった。
次回は暑い時期に行ってみようと思う。

郡山温泉 
場所 郡山市大槻町字西勝ノ木38-1
料金 大人400円 子供200円
時間 9:00~21:00

スポンサーサイト

いわき湯本温泉 みゆきの湯

1DSCN2239.jpg

1月13日(土)に、いわき湯本温泉みゆきの湯に行ってきた。
いわき湯本温泉には「さはこの湯」に続いて、2度目の訪問となる。

1DSCN2280_2018011520020956d.jpg

みゆきの湯には駐車場がないので、湯本駅隣の市営駐車場を利用する。
駐車料金は最初の30分は無料、その後は30分ごとに100円と、良心的な設定。
ここからみゆきの湯までは徒歩1分程度。

1DSCN2226.jpg

当日は、常磐道と国道6号線で行ったが、予定よりも早く着いてしまう。
みゆきの湯が始まるまで30分以上もあるので、駅付近の散策をすることに。

1DSCN2272.jpg

まずは、駅前の愛湯物語広場のあし湯。
浸かることはしなかったが、お湯はなかなか良さそう。
湯口付近からはタマゴ臭が感じられる。

駅前を散策しているとブロンズ像があることに気づく。
しかも、楽器を演奏する人たちの像。

2DSCN2228.jpg

これは、たぶんピッコロを吹くおじさん。
(体型が自分に似ているかも)

2DSCN2263.jpg

ベンチに座ってトランペットを吹くおじさん。
遠くから見たときには、本当に人が座っているように見えた。

2DSCN2267.jpg

サックスを吹くおじさん。
左手の人差し指で「1」を示しているように見える。
後で調べたら、「ワンモアタイム」という作品だった。

2DSCN2270.jpg

フルートを吹く女性。
ハワイのレイのような首飾りを付けている。

気になってググってみると、ブロンズ像は他にもまだあるようだ。
次回この辺りに来たときには、探してみようと思う。

3DSCN2255.jpg

駅前から高台にある御幸公園の方に少し向かうと、いわき湯本温泉の由来が書かれた立て札がある。
それによれば、いわき湯本温泉は平安時代の延喜式に「さはこの湯」として記載されており、有馬温泉・道後温泉と並ぶ日本三古泉の一つ・・・云々。

3DSCN2257.jpg

立て札の隣には、チョロチョロとお湯が出ているオブジェがある。
足湯と思って近寄ってみるが、どうも違うようだ。
お湯に香りはあるが少し温かった。

4DSCN2232.jpg

この日は良く晴れていて、仙台に比べるととても暖かく感じられた。
30分ほどの散策を楽しんだ後、みゆきの湯に向かう。
入口付近にはすでに10名ほどのお客さんが待っている。
皆さん常連さんのようであいさつを交わしたり話しをしたりしている。
10:00ぴったりにドアが開き、一斉に中に入る。
常連さんたちは回数券を持っていて、それを受付に出してお風呂に向かう。
私は券売機で入浴券を買ってそれを受付で渡して、後を追う。

4DSCN2298.jpg

脱衣所には、棚と籠の他に鍵付きのロッカー(コイン不要)がある。
洗面台にはドライヤーが2台備えられている。
急いで服を脱いで浴室に向かう。
何とか一番乗りを果たす。

5DSCN2283.jpg

写真を2~3枚撮っている間に次々にお客さんが入ってくる。
浴室には、大小2つの浴槽がある。
右側の浴槽は10人サイズで、湯温は42℃と電光表示されている。
左側は5人サイズで、44℃。

5DSCN2288.jpg

それぞれの浴槽に設けられた湯口からお湯が注がれている。
大きな浴槽の注湯量は多く、小さな方の浴槽は少ない。
これは加水量の違いだと思う。
泉質は、含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉で、弱アルカリ性のお湯。
色は、緑がかっていて若干白濁しており、小さい浴槽の方が色が濃いように感じる。
匂いは、微タマゴ臭を含んだ複雑な香り。

5DSCN2291.jpg

掛け流しになっていて、溢れたお湯は浴槽に設けられた切り欠けから絶えず外に流れ出している。

6DSCN2293.jpg

洗い場は8箇所あり、シャワー付きのカランが設置されている。
シャンプーや石鹸はないので、洗う場合には持参するか受付で購入する必要がある。

この日はちょっと熱めの44℃のお湯に長く浸かった。
お客さんが絶えず入ってきて常に賑わっているが、熱い方にはほとんど入ってこない。
汗をかくほど長湯してお風呂から上がった。
駐車場まで歩く間、冷たい風がとても気持ちよかった。

いわき湯本温泉 みゆきの湯
場所 いわき市常磐湯本町天王崎1-8
料金 大人250円 子供120円
時間 10:00~21:00

いわき湯本温泉 さはこの湯公衆浴場

1DSCN1982.jpg

12月9日(土)に福島県のいわき市にあるさはこの湯に行ってきた。
いわき市は車で通過したことはあるが、実際に降り立つのは初めて。
当然、さはこの湯も初訪問となる。

1DSCN2020.jpg

さはこの湯のあるいわき湯本温泉には、旅館やホテルが建ち並び温泉街を形成していて、情緒が感じられる。
さはこの湯は、温泉街の中にある江戸末期の建物様式を再現した純和風の建物で、「さはこの門」、「火の見櫓」を配置したいわき湯本温泉の新たなシンボルとなっているとのこと。
地上4階建て地下1階建ての公共の施設。

1DSCN1981.jpg

駐車場は、さはこの湯の隣と向かいにあるが、どちらも満車のときには徒歩6分のところに臨時駐車場が設けられている。
ラッキーなことに、隣の駐車場が1台分だけ空いていたので歩かずにすんだ。

2DSCN2011.jpg

玄関から中に入り、館内専用のサンダルに履き替え、券売機で入浴券を買う。

2DSCN2009.jpg

受付で入浴券を渡してお風呂に向かう。
こちらではタオルやシャンプーも販売しているので手ぶらで入浴も可能。
受付の隣には貴重品ボックスがあるが、脱衣所には鍵付きのロッカーがあるので使用せず。

2DSCN1987.jpg

さはこの湯には趣の異なる2つのお風呂がある。
「幸福の湯」は八角形の形をした檜風呂で、「宝の湯」はうたせ湯のある岩風呂となっている。
この日は、「幸福の湯(檜風呂)」が女湯、「宝の湯(岩風呂)」が男湯となっており、男女は日替わり交代制となっている。

3DSCN2004.jpg

脱衣所は細長い造りになっていて、両側に鍵付きロッカーが並び、その上に籠が置かれている。
洗面台にはドライヤー1台備えられている。

浴室に入る。
先客さんが大勢おり、次々にお客さんが入ってくる。
浴槽は大小2つありどちらも岩風呂。
大きい方は8人程度が入れそうなくの字型の浴槽。

4DSCN1991.jpg

かろうじて撮影できた湯口付近の様子。
湯口からは熱いお湯が勢いよく注がれている。
泉質は、含硫黄-ナトリウム・塩化物・硫酸塩泉で、PH8.1の弱アルカリ性のお湯。
無色透明のお湯からは、硫化水素臭がプンプン。
湯温は熱め。
溢れたお湯は、岩の隙間から浴室の床の方に流れ出している。
朝早い時間の訪問だったのでお湯は新鮮だった。

4DSCN2001.jpg

こちらは1人用の小さい浴槽。
お湯が溜まりきっておらず、掛け流されていなかったが、独りのんびりと浸かることができた。

4DSCN1999.jpg

小さい浴槽の隣には打たせ湯がある。
お湯が熱すぎて、長時間の利用は難しい。

洗い場は10箇所程度あり、カランがありシャワーが使える。
石鹸しか置かれていないので、髪を洗う人はシャンプーを持参する必要がある。

初めてのいわき湯本温泉だったが、さはこの湯はお湯も雰囲気も良かった。
機会があったら、他の温泉施設にも行ってみようと思う。

いわき湯本温泉 さはこの湯公衆浴場
場所 いわき市常磐湯本町三函176-1
料金 大人230円 子供90円
時間 8:00~22:00
 (21:00までに入館)

中ノ沢温泉 磐梯西村屋

1DSCN1932.jpg

12月3日(日)に福島県の中ノ沢温泉にある磐梯西村屋を訪問した。
中ノ沢温泉は、以前行ったことのある沼尻温泉の近くで、数軒の旅館が並んでいてちょっとした温泉街を形成している。
磐梯西村屋は、メインストリートに面した2階建ての中規模な旅館。
駐車場は、旅館の軒下の他に近くに数カ所ある。

1DSCN1925.jpg

玄関から中に入り、フロントで受付。
旅館の方の対応が丁寧で、お風呂の場所を教えてくれる。
入ることができるお風呂は、男女それぞれの内湯と男女別の露天風呂。

2DSCN1800.jpg

フロント前から廊下を奥に進んでいく。
所々に案内表示があるので迷わずに行くことができる。
廊下を奥まで進むと分岐があり、そこには露天風呂と表示されている。

2DSCN1887.jpg

そのまま廊下を奥まで進むと岩風呂で、この日は女湯となっていた。

2DSCN1888.jpg

大岩風呂は階段を数段下ったところにある。
朝8時と夜8時に男女入れ替えとなっている。

2DSCN1920.jpg

男湯と露天風呂には先ほどの廊下の露天風呂の表示があるところから左に曲がり、石畳の廊下を歩いて別棟に入る。
ここに男湯と露天風呂への出入口がある。
男湯には暖簾が2つ下がっているが、それぞれにお風呂がある。
最初に露天風呂に入ることにする。

3DSCN1804.jpg

旅館のスリッパからサンダルに履き替えて外に出る。

3DSCN1812.jpg

緩やかな石の階段を数段下ったところに露天風呂がある。
向かって右側が男湯、左側が女湯となっていた。

3DSCN1820.jpg

脱衣所は棚と籠のみのシンプルな造りとなっている。

3DSCN1841.jpg

石造りの浴槽は6人程度が入れる広さ。
浴槽の回りに岩が配置されていて雰囲気がいい。
雪見風呂を期待していたが、数日前に降った雪はほとんど溶けて一部しか残っていなかった。

3DSCN1827.jpg

湯口からは熱いお湯がドバドバと注がれている。
泉質は、酸性・含硫黄-カルシウム・アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉(硫化水素型)で、PH2.1の強酸性のお湯。
お湯自体は無色だが、細かい白色の湯の花が無数に舞っているので白く見える。
浴槽の底に溜まった湯の花をかき混ぜると、全体が真っ白になる。
湯温は適温。
匂いは、硫化水素臭とレモンのような香りと金属的な香りがミックス。
味は酸っぱくて苦い。

3DSCN1831.jpg

掛け流しの量が半端ない。
浴槽の縁から外に流れ出している。

爽やかな快晴の天気であまり寒くない。
しばらく露天風呂に浸かって素晴らしいお湯を楽しんだ。

露天風呂から上がった後は男湯に向かう。

この日の男湯は左右に2つあり、暖簾を潜るとそれぞれにドアがある。
最初に右側のお風呂に入る。

4DSCN1846.jpg

脱衣所は狭く、棚と籠のみ。
温風ヒーターがあり、暖かくなっている。

4DSCN1850.jpg

浴室には細長い造りの檜風呂がある。
浴槽は小さく、2~3人サイズ。

4DSCN1873.jpg

こちらは別の角度から撮った写真。

4DSCN1858_201712042047114fc.jpg

湯口からは熱々のお湯が勢いよく注がれている。

4DSCN1865.jpg

浴槽の縁からは絶えずお湯が溢れている。
ザブンとお湯に浸かると一斉に溢れだし、浴室の床は洪水状態になる。
お湯は露天風呂と同じだが、お湯の温度は高く体感的には44℃ぐらい。

4DSCN1869.jpg

洗い場は2箇所あり、シャワー・シャンプー類完備。

お湯がとても新鮮で成分が濃く感じられる。
お湯は熱いがつい長湯してしまう。
その後、いったん服を着て、左側のお風呂に向かう。

5DSCN1876.jpg

脱衣所は右側のお風呂とほぼ同じ。
浴室には扇形の檜風呂がある。
浴槽のサイズは小さく、2~3人程度が入れる広さ。

5DSCN1907.jpg

湯口からは熱いお湯が勢いよく注がれ、浴槽の切り欠けからは絶えずお湯が溢れ出している。
洗い場は2箇所あり、シャワー・シャンプー類完備。

初めての中ノ沢温泉だったが、お湯もお宿の雰囲気もとても良かった。
日帰りできるお宿が他にもあるので、機会があったらまた行ってみようと思う。

中ノ沢温泉 磐梯西村屋
場所 耶麻郡猪苗代町蚕養字沼尻山甲2855-144
料金 500円
時間 10:00~15:00


矢吹町 あゆり温泉

1DSCN1186.jpg

10月28日(土)に福島県矢吹町のあゆり温泉に行ってきた。
場所は、以前訪問したお食事温泉処いやさかの近く。

1DSCN1184.jpg

広い駐車場に車を停めて階段を登っていく。
9時からの営業だが、10分ほど前に到着。
玄関の前には常連さん10名ほどが待っている。

2DSCN1134.jpg

9時ジャストに玄関が開くと、一斉に館内に入る。
100円リターン式の下足入れに靴を入れて受付で入浴料を払う。

3DSCN1135.jpg

お風呂は受付から少しだけ奥に進んだところにある。

3DSCN1172.jpg

お風呂の入口付近には貴重品ロッカーがあるが、脱衣所にロッカーがあるので使わず。

3DSCN1171.jpg

脱衣所は広く、鍵付きのロッカー(100円リターン式)がたくさん並んでいる。
大きな洗面台にはドライヤーが備えられている。

4DSCN1141.jpg

浴室には、30人程度が入れる広さの浴槽がある。
季節柄、浴室内は湯気で煙っている。

4DSCN1143.jpg

壁状の湯口からは熱いお湯が注がれている。
泉質は、アルカリ性の単純泉。
無色透明のお湯はとても新鮮。
匂いは、微アブラ臭を含んだ複雑な香り。

4DSCN1147.jpg

湯使いは加水のみありの掛け流しとなっていて、浴槽の切り欠けからは浴室の床に絶えずお湯が溢れ出している。
湯量豊富なので毎日お湯を交換している。
浴感は、肌に擦るとヌルッとする。

4DSCN1162.jpg

洗い場は10箇所程度あり、シャワー・シャンプー類完備。

5DSCN1159.jpg

浴室の奥のドアから外に出て少し行くと露天風呂がある。
石造りの浴槽は、10人程度が入れる広さ。

5DSCN1155.jpg

浴槽内に数か所湯口があり、お湯が注がれている。
おそらく、お湯が冷めずに、浴槽内の温度が均一になるための工夫だと思う。

5DSCN1153.jpg

露天風呂ももちろん掛け流し。
周りが塀で囲まれているので眺望はあまり良くないが、涼しい風に吹かれながらの湯あみは気分爽快。

6DSCN1177.jpg

館内には食事処やお土産売り場もある。
玄関前では温泉饅頭を蒸かしている。

6DSCN1179.jpg

その近くには飲泉所がある。
コップに1杯飲んでみるが、比較的飲みやすい味と香り。

6DSCN1122.jpg

駐車場の片隅には温泉スタンドがある。
ポリタンク持参で買っていく人も多いようだ。

あゆり温泉は、施設が大きい割にお湯が素晴らしかった。
いつか時間があるときに、1日のんびりと過ごしてみたいと思った。

あゆり温泉
場所 西白河郡矢吹町八幡町422
料金 大人400円 子供200円
時間 9:00~21:00

プロフィール

frapapa

Author:frapapa
宮城・山形・岩手・福島などのお気に入りの温泉や食事処を紹介していきます!温泉好きの人たちの交流の場になればと思います。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
counter