スパ&リゾート 秋の宮山荘

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今日の仙台はとても熱く、真夏の陽気。
久しぶりに秋田県湯沢市の秋ノ宮に行ってきた。
鳴子温泉から鬼首まで花渕山バイパスができたので、秋ノ宮まではかなり近くなった。
仙台からは約2時間半で到着。
訪問したのは、秋の宮山荘。
高台に建つお洒落なリゾートホテル。
広い駐車場には結構な台数の車が停まっている。

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玄関から中に入り、フロントで受付をする。

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入浴のみも可能だが、ちょうど昼食の時間帯だったので日帰りプランにする。
日帰りプランは、入浴料込みで1,000円のコースと1,500円のコースがある。
1,000円の方は牛丼か焼き鳥丼かラーメン、1,500円の方は稲庭うどん(天ぷら付き)か海鮮丼かえびカレーとなっている。
受付を済ますと、食券が渡される。
昼食は後にして、まずはお風呂に向かう。

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お風呂は2階にあるので、エレベーターか階段で上がる。
向かって右側が男湯、左側の奥が女湯となっていて、固定制。

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脱衣所の入口で靴を脱いで中に入る。
奥に貴重品ロッカー(100円リターン式)があるので利用。

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洗面所はゆったりとしていて、ドライヤー、綿棒、整髪料が置かれている。

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脱衣所の入口の辺りには、マッサージ機とソファーが置かれていて休憩することができる。

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浴室は広く、天井が高い。
中央に、2段の円形の浴槽がある。
上の浴槽は湯温が少し高めで、下の浴槽はかなり温い。
交互にお湯に浸かると何とも気持ちが良い。

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メインの浴槽は広く、窓際に沿って設置されている。

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湯口からは勢いよくお湯が注がれている。
泉質は、ナトリウム-塩化物泉で、弱アルカリ性の高温泉。
湯使いは、加水あり、循環・消毒ありで、一部掛け流しとなっている。
あまり特徴のないお湯だが、鮮度はまずまずで塩素臭も我慢できる範囲。

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窓に沿って設けられた排出口から溢れたお湯が流れ出している。

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右隣には、ジャグジー付きの寝湯がある。
湯温が温めに設定されているので、長湯できる。
ゴロンと寝ながら、外の景色を眺めると心地よい。

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泉質と湯使いは他の浴槽と同じ。

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寝湯の隣には打たせ湯がある。

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サウナと水風呂もあるが、水風呂は冷たすぎて入れなかった。

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シャワー付きのカランが10箇所あり、シャンプー類完備。
その他に立って使うシャワーもある。

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浴室の奥のドアから外に出ると露天風呂がある。
石造りの浴槽は10人程度が入れる広さ。

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泉質や湯使いは他の浴槽と同じと思うが、こちらでは塩素臭は感じられなかった。

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庭を眺めながら湯浴みをしていると、時折涼しい風が吹いてきて気持ちが良い。

浴槽の数が多く、寝湯やサウナにも入ったので、1時間ほどのリラックスタイムを満喫。
その後、1階のレストランへ向かう。

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レストランもみじは、お洒落な造りとなっている。

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景色が良い窓際の席に着く。

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私は、海鮮丼をいただく。

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連れは、天ぷら付きの稲庭うどんにする。
お風呂に入りお腹が空いていたので、すべて完食。

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館内には無料の休憩所がある。
座敷だが、衝立があるので利用しやすい。

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ロビーなどにも休憩スペースがある。

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フロントの近くには売店があり、お土産などを買うことができる。

秋の宮山荘は、建物や施設が新しく、全体的にゆったりとした造りになっているので、快適に過ごすことができる。
休憩や昼食をとりながら長時間滞在することもできるのでお客さんで賑わっていた。

秋の宮山荘
場所 湯沢市秋ノ宮字殿上1-1
料金 大人600円 子供300円
時間 10:30~20:00


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南郷温泉 共林荘

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今日は朝から生憎の雨模様。
こんな日は温泉に限る。
ということで、秋田県横手市の南郷温泉共林荘に行ってきた。
本日の行程は、宮城県の鳴子・鬼首から秋田県湯沢市に抜けて横手まで北上し、国道107号線で岩手県の北上市方面に向かう。
秋田と岩手の県境の手前で県道40号線に入り、車で10分ほど行くと共林荘に到着。

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共林荘は、いろいろな方のブログで取り上げられていて、以前から行ってみたいと思っていた。
一部二階建ての中規模な旅館。
2つの源泉が楽しめると評判のお宿。

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玄関から中に入り、フロントで女将さんに入浴料を渡して、お風呂の場所を確認する。

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最初に向かったのは新館のお風呂。
フロントから廊下を奥に進み、途中で左に曲がってすぐのところに男女別のお風呂がある。

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脱衣所は広く、棚と籠の他に貴重品ロッカーがある。
青いロッカーはコイン不要の鍵付きで、白いロッカーはダイヤル式。
洗面台にはドライヤーが備えられている。

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浴室には浴槽が2つある。

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左側の浴槽は8人程度が入れる広さ。

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湯口からは熱めのお湯が注がれている。
泉質は単純泉で、PH8.8のアルカリ泉。
うっすらと緑がかって見えるがほぼ無色で透明。
匂いは明確なアブラ臭。
浴感はヌルヌルスベスベ。
湯温は少し高め。

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溢れたお湯は隣の浴槽の窓側に設けられた排出口から外に流れ出している。

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また、お湯の一部は隣の浴槽に流れ込むようになっている。
湯使いは加水なし、加温なし、循環なし、消毒なしの源泉掛け流し。

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右側の浴槽も同じぐらいの大きさだが、半分は浅くなっていて寝湯ができる。

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湯口からは源泉が注がれ、隣の浴槽からもお湯が流れ込んでいる。
湯温は、隣の浴槽よりも少し低いが、ちょうどよい温度になっている。

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溢れたお湯は窓際の排出路から勢いよく外に流れ出している。

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カランのある洗い場は10箇所程度あり、その中の7箇所にはシャワーが付けられている。

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浴室のドアを開けて外に出ると、露天風呂と打たせ湯がある。
露天風呂は小さく、3人程度が入れる広さ。

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湯口からは熱いお湯がチョロチョロと注がれている。
泉質は内湯と同じだが、こちらの浴槽には大小の白い湯の花が多数舞っている。
湯温は少し低めのため、景色を眺めながら長湯できる。

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溢れたお湯は浴槽内に2箇所ある排出口から外に流れ出している。
湯使いは、原則として源泉掛け流しだが、冬季のみ加温・循環・消毒が行われているようだ。

新館のお湯は単純泉とは言え、かなり個性が感じられた。
終始独泉だったので、アブラ臭をクンクンしながら、至福の時を過ごすことができた。

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いったん服を着て、本館のフロントまで戻り、硫黄泉のお風呂に向かう。
フロント右にある通路を奥に進んだところにお風呂がある。

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脱衣所には鍵付きのロッカーもある。

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洗面台にはドライヤーが備えられている。

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浴室には大小2つの浴槽がある。
大きい方は8人程度が入れる広さ。
新館のお風呂もだったが、浴槽には手すりが付いている。
床はかなり滑るので歩くときには注意が必要。

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湯口からは熱いお湯が注がれている。
泉質は、アルカリ性の単純硫黄泉。
お湯を手に掬って匂いを嗅ぐと、硫化水素臭が感じられる。
日によってお湯の色が変わると表示されているが、今日はうっすらと白っぽく見えるがほぼ無色。

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浴槽の縁からは常にオーバーフローが見られる。
湯温は少し高めで、長湯したために浴後は汗が引かなかった。

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木枠の施された小さな浴槽は1人サイズ。
細い管からザーザーとお湯が注がれ、浴槽の切り欠けからお湯が溢れ出している。
ザブンとお湯に浸かると、浴槽の縁からも一斉にお湯が溢れ出していく。
洗い場は10箇所程度あり、そのうちの半分ぐらいにシャワーが備えられている。

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新館のお風呂の奥の辺りに岩盤浴のフロントがある。
別料金で岩盤浴もできるようだ。
次回訪問のときには、こちらにも入ってみようと思う。

新館・本館、どちらのお風呂も素晴らしく、はるばる来たかいがあった。
帰りに巣郷温泉でもう一湯と考えていたが、大満足だったので入らずに帰ることにした。
共林荘には、いつか必ずまた行ってみようと思う。

南郷温泉 共林荘
場所 横手市山内南郷大払川139-1 
料金 大人450円 子供200円 岩盤浴800円
時間 6:00~20:00

大湯温泉 荒瀬共同浴場

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いよいよ、今回の旅の最終回。
初日に行ったものの定休日のために入れなかった大湯の荒瀬共同浴場を訪問した。

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専用駐車場に車を停めて、浴場に向かう。
駐車場には5台程度の車を停めることができる。

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駐車場から緩やかな坂を川に向かって降りていく。

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大湯川沿いに建つ、クリーム色の建物が荒瀬共同浴場。

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軒下の通路を奥に進むと入口がある。

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券売機で入浴券を購入して、隣の箱に入れる。

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靴箱の奥の方に男女別のお風呂がある。

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脱衣所は棚のみのシンプルな造り。

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浴室は、脱衣所から階段を3段ほど下ったところにある。
足元自噴の浴槽なので、源泉の出るところまで浴槽の位置を下げているのだと思う。

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浴槽は6人程度が入れる広さ。
かなり熱いお湯なので十分に掛け湯してからお湯に浸かる。
ザブンとお湯に浸かれば、浴槽の縁から一斉にお湯が溢れ出す。
お湯に浸かっていると足元の簀の子の辺りから熱いお湯が上がってくるのが感じられ、何とも心地よい。
泉質は、ナトリウム-塩化物泉。
無色透明のとってもきれいなお湯に感激。

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熱くて入れない人のために加水用の蛇口が左右2箇所ある。
蛇口のそばには水の流しっぱなしはやめましょうと表示されている。

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浴室の隅の方に湯溜がある。
体や髪を洗うときに使うのだと思う。

熱いお湯に何とか加水せずに入ることができたが、浴後は汗がなかなか引かない。
しばらく、川を眺めながら風に吹かれ、ベンチで汗が引くのを待って帰路に着いた。

訪問日:2017年5月6日

大湯温泉 荒瀬共同浴場
場所 鹿角市十和田大湯字荒瀬25 
料金 200円
時間 6:00~21:00

大湯温泉 いずみ荘

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花海館で独泉浴を楽しんだ後に向かったのは、荒瀬共同浴場。
足元自噴の浴槽があり、今回の旅で一番楽しみにしていたところ。
湯めぐりマップを頼りに行きついたものの、何と!定休日。
荒瀬は木曜日がお休みとなっていた。

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気を取り直して向かったのは、近くにあるいずみ荘。
車で1分ほどで到着。

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車は橋を渡ったところにある専用駐車場に停める。

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いずみ荘は、大湯の温泉街のはずれの方に位置しており、大湯川に掛かる橋の袂にある。
建物は、玄関のあるところから川沿いに奥に向かって建てられている。

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受付をするために帳場に向かうが、何と!GW特別料金で入浴料が300円となっていた。
湯めぐりマップには230円となっていたので、ぴったりしかもっていかなかった。
そこで、いったん駐車場に戻ってお金をとって再びいずみ荘に向かう。

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お風呂へは、帳場から廊下を奥に進み、急な階段を降りていく。

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階段を降りたところにお風呂の案内表示がある。

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男湯はそのまま奥に進んだところにある。

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脱衣所は狭く、棚と籠のみのシンプルな造り。

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洗面台にはドライヤーが備えられているが、今どき珍しく有料。

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浴室には6人サイズの浴槽がある。
浴室全体に共同浴場のような雰囲気が感じられる。
浴室の窓からは眼下に大湯川の流れや対岸の景色を眺めることができる。

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湯口は2箇所あり、どちらからも熱いお湯が注がれている。
泉質は、ナトリウム・塩化物泉で弱アルカリ性のお湯。
無色透明のお湯からは、微タマゴ臭が感じられる。
湯温はかなり高いので、何度も掛け湯してからお湯に浸かる。

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浴槽の切り欠けからは少しずつお湯が溢れ出しているが、ザブンとお湯に浸かると浴槽の縁からもお湯が溢れ出す。
湯使いは、加水・加温・消毒・循環すべて「なし」の源泉掛け流し。
お湯の鮮度は抜群。

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合計4箇所ある洗い場には鏡とシャワー付きのカランが設置されている。
カランのお湯は源泉が使われていて、浴槽のお湯よりもタマゴ臭が強く感じられる。

入浴料が違っていて橋を往復することになったが、終始貸切状態で素晴らしいお湯を堪能することができた。
熱いお湯にじっとして浸かったが、浴後はしばらく汗が止まらなかった。

訪問日:2017年5月4日

いずみ荘
場所 鹿角市十和田大湯字荒瀬43
料金 230円(GW中は300円)
時間 9:00~22:30


大湯温泉 花海(はなみ)館

今年のGWは、秋田・青森方面に2泊で出かけた。
主な行程は、初日の5月4日は秋田県鹿角市の大湯を経由して、十和田湖の畔にあるレークサイド山の家に宿泊。
2日目の5日は、青森県の八甲田温泉と黒石市の温湯に行き、山の家に宿泊。
最終日の6日は、再び大湯に行き、そこから帰路に着き、先ほど家に到着。
道中に6箇所の温泉施設に入ったので、今からボチボチとアップしようと思う。

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今回の旅の最初の訪問地である大湯は、何度も通過しているが温泉に入るのは初めて。
そこで、まず観光案内所になっているこけし館に行ってみた。

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こけし館は国道に面しているので、分かりやすい。
館内で大湯温泉の湯めぐりマップをいただく。
マップには、料金と営業時間、シャンプーや露天風呂の有無が記載されていて便利。

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道路沿いに公衆トイレがあり、広い駐車場は湯巡り用に開放されている。
駐車場のない共同浴場には、ここに車を停めて歩いて行くようになっている。

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さて、湯めぐりマップから選んだ宿は、花海館。
こちらは駐車場があるようなので、車で向かう。

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宿の入口のところには古い建物が、奥には新しい建物がある。
車を停めて、奥の建物に向かう。

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玄関から中に入り、日帰り入浴をお願いすると、女将さんからは、GW中でお客さんは多いが、今の時間ならいいですよと有り難いお言葉をいただく。

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お風呂は帳場から右側の廊下を奥に進んだところにある。
手前が女湯、奥が男湯となっているが、男女の入れ替えがあると表示されている。

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建物自体が新しいこともあり、脱衣所は広くてきれい。

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洗面台にはドライヤーが備えられている。

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浴室には、10人程度が入れる広さの岩風呂がある。

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湯口からは熱めのお湯が注がれている。
泉質は、ナトリウム・塩化物泉で、PH8・0の弱アルカリ性のお湯。
無色透明のお湯はうっすらと塩味があり、匂いは一般的な温泉臭。

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湯使いは、加温なし・加水なし・消毒なし・循環なしの源泉掛け流し。
岩の隙間からは溢れ出したお湯が排出口に向かって流れ出している。
湯温は少し高め。

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洗い場は6箇所あり、シャワー・シャンプー類完備。

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シャワー・カランが少しかわっていて、温度調節ができないというより、適温に調整されたお湯が出てくるようになっている。
どちらからも温泉が出てくるので、頭からシャワーを浴びると全身が温泉に包まれ、とても心地が良い。

風呂から上がって帳場の辺りで連れを待っている間、女将さんといろいろなお話をすることができた。
お湯と湯使いに対してこだわりを持っていて、お客さんにはカラン・シャワーのお湯も楽しんでほしいとのこと。
熱い源泉と温めの源泉をミックスしてちょうどよい温度を保っていることなど、貴重な話を聞くことができた。

訪問日:2017年5月4日

大湯温泉 花海館
場所 鹿角市十和田大湯上の湯34-1
料金 大人500円 子供250円
時間 7:00~21:00


プロフィール

frapapa

Author:frapapa
宮城・山形・岩手・福島などのお気に入りの温泉や食事処を紹介していきます!温泉好きの人たちの交流の場になればと思います。

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