金矢温泉 ホテル銀河パークはなまき

1DSCN2612.jpg

2月18日(日)に、岩手県の金矢温泉ホテル銀河パークはなまきに行ってきた。
当初は、花巻市椚(くぬぎ)ノ目にあるJA花巻グリーンホーム落合という福祉施設の中にある温泉に行くつもりで出かけた。
しかし、到着してみると何と「改修のために休業中(2月~6月末)」と掲示されていて、営業していない。
そこで、久しぶりに台温泉に行ってみようと思い、台温泉に向けて車を進めた。
そして、その途中の道路に金矢温泉の大きな看板があり、日帰り入浴もできるようだったので、台温泉から金矢温泉に変更した。
高速道路や幹線道路にはほとんど雪がなかったが、外れると路面はほとんど圧雪の状態。
注意深く運転してようやく到着。

1DSCN2608.jpg

ホテル銀河パークはなまきは、丘の上に建つ立派なホテル。
玄関から中に入り、正面のフロントで受付。
ちょうどお昼時だったが、宴会や法事などが行われていて、館内は人で賑わっている。

2DSCN2605.jpg

お風呂はフロントのすぐ近くにある。

3DSCN2585.jpg

脱衣所は広く、棚と籠の他に貴重品ロッカー(100円リターン式)がある。

3DSCN2589_20180219194301ad8.jpg

奥の方にも脱衣所がある。
どちらも洗面台にはドライヤーが備えられている。

4daoyoku1.jpg

浴室内には数名のお客さんがいたのでほとんど写真は撮れなかった。
上の写真は、ホテル銀河パークはなまきのHPから借用。
ほぼ長方形の浴槽は30人程度が入れるサイズ。

4DSCN2592.jpg

湯口からはザーザーと音を立ててお湯が注がれている。
泉質はアルカリ性の単純硫黄泉。
MTMM(無色透明無味無臭)泉で、あまり特徴のないお湯。
湯温は少し高め。

4DSCN2595.jpg

浴槽の切り欠けからは少しだけお湯が溢れ出しているが、ほとんどが循環湯。
消毒ありとなっているが、ラッキーなことに塩素臭はあまり感じられない。

4DSCN2596.jpg

洗い場は12箇所あり、シャワー・シャンプー類完備。

熱めのお湯に長く浸かったので、浴後はなかなか汗が引かなかった。
帰り際に南部せんべいをお土産に買った。

ホテルから出ると一面銀世界。
寒い中しばらく雪景色を眺めてから帰路についた。

金矢温泉 ホテル銀河パークはなまき
場所 花巻市金矢第5地割251-1
料金 大人500円 子供300円(広間休憩付)
時間 10:00~21:00

スポンサーサイト

巣郷温泉 でめ金食堂

1DSCN6962.jpg

福寿荘から出て、すぐ近くにあるでめ金食堂に向かう。
でめ金食堂は温泉ファンにはよく知られた食堂で、食事をすればただでお風呂に入ることができる。
しかも、アブラ臭のするお湯は最高にいい。
前回訪問からは約2年ぶり。

1DSCN6959.jpg

建物の2階が食堂になっているので、石の階段を登っていく。

2DSCN6965.jpg

お風呂には先客さんがいるので、先に食事をとることにする。
カウンターの上にはメニューがたくさん掲げられている。

2DSCN6967.jpg

お店にはテーブルが6つぐらいあり、奥には小さな座敷がある。

3DSCN6968.jpg

私は、チャーシューメンを注文。
あっさりとした醤油味で、麺は縮れの細麺。
厚切りのチャーシューが5枚のっている。

3DSCN6971.jpg

連れは豚汁定食を注文。
豚汁もご飯も量が多くて食べきれず、途中から私が食べることに。

3DSCN6976.jpg

馬刺し単品は2人でシェアする。
半冷凍の馬刺しを生姜醤油につけていただく。
とっても美味。

3DSCN6979.jpg

すべて完食したが、もうお腹がはちきれそう。

3DSCN7006.jpg

食事が終わり、先客さんもお風呂から出られたので、いよいよお風呂に向かう。
お風呂は、店の帳場の奥の方にある。

4DSCN6982.jpg

脱衣所は狭いが、貸切なので支障ない。

4DSCN6986.jpg

久しぶりに再会した浴槽。
石油系のアブラ臭プンプンで、テンションもあがる。

4DSCN6988.jpg

壁にはでめ金が描かれたタイルが張られている。
今日は使わなかったが、1箇所ある洗い場にはシャワー・カラン・石鹸が備えられている。

4DSCN6990.jpg

左側の蛇口を捻ると浴槽の下の方からお湯が注がれる。
右側を捻ると水が出てくる。
先客さんが加水したようで、お湯は少し温め。
左側の蛇口を全開にして湯温を上げる。

4DSCN6998.jpg

連れと同時にお湯に浸かると浴槽の縁から一斉にお湯が溢れ出し、浴室の床はたちまち洪水状態になる。
この瞬間が大好き。

5DSCN7005.jpg

お風呂から上がって脱衣所で服を着ていると、窓の外から犬の吠える声が聞こえる。
窓を開けてみると、黒いワンコがいる。
後で女将さんに聞いたところ、12歳の雄犬で名前は五郎とのこと。
雑種ということだったが、秋田犬が入っているように思う。

でめ金食堂では料理を腹いっぱいいただき、アブラ臭のする素晴らしいお湯に浸かった。
そのため、帰りの運転は眠気も出てきてちょっときつかった。

でめ金食堂
場所 岩手県和賀郡西和賀町巣郷63地割159-14
料金 食事をした人へのサービス
時間 9:30~20:00(要確認)
定休 第2・第4火曜日
    不定休もあるので電話で確認してほしいとのこと
電話 0197-82-2830


巣郷温泉 福寿荘

1DSCN6952.jpg

今日は、久しぶりに巣郷温泉に行ってきた。
場所は、岩手県の北上市と秋田県の横手市を結ぶ国道107号線沿いの県境に近いところ。
いつもは、錦秋湖経由で行くが、今日はドライブを兼ねて別ルートで行ってみた。
宮城県の鳴子温泉郷の鬼首から秋田県の湯沢市に抜けて、北上して横手市まで行き、そこから国道107号線で巣郷に向かった。
高速道路を使わずに、約3時間半で到着。

1DSCN6954.jpg

福寿荘は国道に面していて、この後に行く「でめ金食堂」のすぐ近く。
駐車場は広く、30台以上停められそう。
おそらく以前は旅館だったようだが、現在は日帰り入浴施設となっていて、個室休憩付きの日帰り入浴もできるようになっている。

2DSCN6946.jpg

玄関で靴を脱いで下駄箱に入れ、受付をする。
館内にはカーペットが敷かれており、スリッパなしの移動となる。

2DSCN6888.jpg

お風呂は建物の左側の廊下を奥に行ったところにある。

3DSCN6891.jpg

右側が女湯、左側が男湯となっている。

3DSCN6935.jpg

脱衣所には棚と籠が設置されている。
清掃されていて、気持ちよく使うことができる。

3DSCN6933.jpg

洗面台には今時珍しい有料(10円)のドライヤーが備えられている。

4DSCN6907.jpg

浴室に入った瞬間に、強烈な石油系のアブラ臭が感じられる。
五角形の浴槽は5人程度が入れる広さ。
一部ジャグジーになっていて、そのために湯気が立っている。

4DSCN6896.jpg

湯の花キャッチャーの被せられた湯口からはかなり熱いお湯がチョロチョロと注がれている。
泉質は、ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉で、PH8.6のアルカリ性のお湯。
透明のお湯は無色に近いが少し黄緑がかって見える。
浴感はヌルッとしており、湯温は適温。

4DSCN6898.jpg

浴槽の隅に蛇口があるので捻ってみると、最初は冷たい水が出てくるが、次第に熱いお湯になる。
浴槽にお湯を溜めるときに使うのではないかと思うが、だれもいないのでしばらく出しっぱなしにする。
湯温は少し高くなるが、温泉成分が濃厚になり、何とも素晴らしいお湯になる。

4DSCN6917.jpg

浴槽の縁の低いところから常にオーバーフローが見られる。

4DSCN6924.jpg

そのほか、浴槽の隙間からもお湯が溢れ出している。
目張りされているが、隙間を縫ってお湯が流れ出し、お湯の通り道は茶色に変色している。

4DSCN6916.jpg

洗い場は5箇所あり、シャワー・シャンプー類完備。
シャワー・カランの出具合はあまりよくないが、出てくるお湯はとても素晴らしい。
アブラ臭と微タマゴ臭が感じられ、浴槽のお湯よりも濃厚。

5DSCN6947.jpg

受付の向かい側にはちょっとした休憩スペースがあり、待ち合わせにも便利。

今日は、最初の5分ぐらいは先客さん1名がいたが、出られてからは最後まで貸切状態。
心行くまで素晴らしいお湯を楽しむことができて大満足だった。

福寿荘
場所 岩手県和賀郡西和賀町巣郷63地割157
料金 大人300円 子供120円
時間 平日13:00~21:00 土日祝8:00~21:00
定休日 毎月第2月曜

山の神温泉 優香苑

1DSCN4125.jpg

今日は、岩手県の花巻南温泉郷にある山の神温泉優香苑に行ってきた。
東北自動車道の花巻南ICから県道を西に向かい、志戸平温泉・大沢温泉を過ぎてさらに奥に進んだところにある。
インターチェンジからは車で約20分。

1DSCN4118.jpg

優香苑には行くのは3回目となる。
1回目は10年ほど前に宿泊。素晴らしいお湯、美味しい料理、宮大工建築による落ち着きのある建物が印象に残っている。
2回目は3年半ほど前に日帰り入浴。このときは4月だったが、まだ雪が残っていた。
今回は、休憩付き、昼食付きの日帰り入浴を事前に予約。
母の誕生日を祝うために私と連れと母の3人で出かけた。
上の写真は本館で、宿泊や食事つきの日帰り入浴などのときはこちらの玄関から入館する。

1DSCN4123.jpg

本館の右手には宿泊棟が並ぶ。
2階建ての棟が渡り廊下で結ばれている。

1DSCN4128.jpg

向かって左手には大浴場「とよさわ乃湯」がある。
日帰り入浴のときには赤い幟のあるところが入口となる。

2DSCN4022.jpg

本館の玄関から中に入り、フロントでチェックイン。
フロントの対応は親切丁寧。
受付が終わると荷物を持って部屋まで案内してくれる。

3DSCN4028.jpg

案内されたのは3階の桂という部屋。
普段は小宴会場となっている15畳程度の広い部屋。
昼間は日帰り入浴の休憩所となっているようだ。
到着時、部屋はエアコンで暖められている。
お茶の用意はあるが、アメニティはタオルのみで、その他は持参。
浴衣は有料(500円)となっている。

3DSCN4030.jpg

テレビなし、トイレなし、家具なしの殺風景な部屋だが、大きな窓からの眺めはよい。

4DSCN4041.jpg

優香苑のお風呂は2箇所ある。
まずは、宿泊棟にある「こもれび乃湯」に向かうが、10時から11時まで清掃中となっている。
30分ほど待つことになるのでその間に、「とよさと乃湯」に入ることにする。
長い廊下を端から端まで歩いてとよさと乃湯へ向かう。
とよさと乃湯は、日帰り入浴開始直後のために大混雑。
沢山ある洗い場はほぼ満席、内湯も、大きな露天風呂も人がいっぱいの状態。
脱衣所や内湯の雰囲気は前回の記事を見てほしい。

混雑しているとよさと乃湯を早めに切りあげて、こもれび乃湯に向かう。

5DSCN4094.jpg

こもれび乃湯に着いたのは入浴開始の5分前。
入口のところで待っていると、掃除をしていたホテルの人から「どうぞ入ってください」とありがたい言葉をいただく。
少しフライングしたおかげで、最初のうちは貸切状態だったが、10分も経つと次々にお客さんが入ってきた。
ホテルの人に確認したところ、日帰り入浴でもこもれび乃湯に入ることができるとのこと。
知っている人は混雑しているとよさと乃湯を避けてこちらに来るのだと思う。

5DSCN4047.jpg

脱衣所はゆったりしていてきれい。
空調が効いていて部屋は暖かい。

5DSCN4049.jpg

冷水の入ったタンクの隣には貴重品ボックスがある。
とよさと乃湯の脱衣所にも貴重品ボックスがあるので、日帰り入浴のときには便利。

6DSCN4050.jpg

浴室は、湯気で煙っていて少し蒸し暑い。
10人以上が入れそうな長方形の大きな浴槽とその隣には水風呂の小さな浴槽がある。

6DSCN4054.jpg

湯口からは熱めのお湯が勢いよく注がれている。
泉質は、PH9.4のアルカリ性単純泉。湯温は適温。
トロミのあるお湯で肌に擦るとヌルヌルする。
無色透明のお湯からは、様々な香りがブレンドされたような匂いがする。(ちょっと表現が難しい)
なお、とよさと乃湯の泉質も同じ。

6DSCN4060.jpg

注がれた分はすべて浴槽の切り欠けから溢れ出している。

6DSCN4059.jpg

洗い場は7箇所あり、シャワー・シャンプー類完備。

6DSCN4067.jpg

サウナもあるが、使用は15時以降となっている。

7DSCN4069.jpg

浴室のドアから外に出ると露天風呂がある。
とよさと乃湯の露天風呂は30名以上入れそうな大露天風呂だが、こちらは10名程度が入れる広さ。

7DSCN4071.jpg

7DSCN4077.jpg

湯口から注がれたお湯は、浴槽の縁から外に溢れ出している。

7DSCN4074.jpg

開放的な露天風呂からの眺めはとても良い。
紅葉が終わり、落葉が始まっているが、風に煽られた葉が一斉に宙に舞う様は圧巻。

8DSCN4103.jpg

昼食は本館1階のレストランでいただく。
案内され席に着くと、テーブルの上には所狭しと料理が並ぶ。
まずは、ノンアルビールと烏龍茶で乾杯。
お誕生日おめでとうございます。これからもずっと長生きしてください。

メニューには、野菜、きのこ、里芋など旬の食材がふんだんに使われている。
どの料理も手間がかけられていて美味しくいただく。

8DSCN4107.jpg

それぞれの煮物のだしがとてもいい。
茶碗蒸しに牛肉が入っているのは新鮮な驚き。

8DSCN4111.jpg

メインの豚しゃぶ。
柔らかくて臭みのない美味しいお肉。

8DSCN4109.jpg

栗ご飯とひっつみの入ったお吸い物。

8DSCN4116.jpg

満腹になった後でもなぜか食べられるデザートは、マンゴープリンとシャーベット。

母には、温泉・料理ともに満足してもらえたようだ。
来年も、どこかで温泉に入って誕生会をしたいなと思う。

山の神温泉 優香苑
場所 岩手県花巻市下シ沢字中野53番地1
料金 大人700円 子供300円 幼児200円
 今回は1人5000円のコース(入浴・部屋休憩・ランチ付き)
時間 10:00~21:00(受付は20:00まで)
※2016年11月23日より、毎週土日祝は10:00~15:00と変更




国見温泉 森山荘(お風呂編)

1DSCN1129.jpg

国見温泉森山荘のお宿編に続いてお風呂編。
受付のある建物から奥に進むと湯小屋がある。
まっすぐに進むと内湯があり、建物の左側の坂を下っていくと露天風呂がある。

1DSCN1239.jpg

露天風呂には、1日に2回女性専用タイムが設けられている。
それ以外の時間帯は混浴となっている。

2DSCN1082.jpg

坂を少し下ると、人間専用とペット専用の表示がある。
まずは、ペット専用の露天風呂に行ってみる。

2DSCN1051.jpg

ペット用として大小2つの浴槽がある。
シャワーが用意されていて、お湯に浸かるだけでなく、体を洗うこともできるようになっている。

2DSCN1053.jpg

大型犬・中型犬用の露天風呂。
浴槽はしっかりと掛け流しになっている。
お湯の温度は低め。
ダイちゃんを入れようと試みるが拒まれ、諦める。

3DSCN1058.jpg

ペット用の露天風呂からさらに奥に進むと人間専用の露天風呂がある。
コンクリート製の浴槽は5人程度が入れる広さ。

3DSCN1069.jpg

男性用の脱衣所が外に面したところにあり、その裏側に女性用がある。
脱衣所は一応男女別となっているが、浴槽の造りから、女性にとっての混浴はかなりハードルが高く、入るには勇気が必要。

3DSCN1065.jpg

パイプからは熱めのお湯がチョロチョロと注がれている。
泉質は、含硫黄-ナトリウム‐炭酸水素塩泉で、ほぼ中性のお湯。
色はエメラルドグリーン、匂いは硫黄臭と石油系のアブラ臭。
お湯の中には白い湯の花が舞っている。

3DSCN1064.jpg

浴槽の隅に設けられた切り欠けからは静かにお湯が溢れ出している。
浴槽が小さいので、ザブンとお湯に浸かると浴槽の縁からもお湯が溢れ出す。

3DSCN1072.jpg

露天風呂のお湯の温度は若干低め。
目の前の素晴らしい景色を眺めながら長湯する。

露天風呂を堪能した後、内湯に向かう。

4DSCN1088.jpg

湯小屋には男女別の内湯がある。

4DSCN1123.jpg

脱衣所はシンプルな造り。
貸しタオルが干してあり、だれでも使うことができるようになっている。

4DSCN1120.jpg

浴室に入ったとたんに、強烈な硫黄臭とアブラ臭が襲ってくる。
浴槽は5人サイズ。

4DSCN1101.jpg

湯口からは熱めのお湯が注がれている。
コップが置いてあり、飲んでみようかとも思ったが、以前石塚旅館で飲んだときにかなりきつかったことを思い出して、やめておくことにする。

4DSCN1112.jpg

切り欠けからは静かにお湯が外に流れ出している。

4DSCN1121.jpg

洗い場は手前に1箇所、窓側に1箇所ある。
シャワー付きのカラン、ボディソープが備えられている。

5DSCN1175.jpg

朝一番の女湯。連れが撮ったもの。
お湯の表面が白い湯の花で埋まっている。
3時間以上だれも入らないとこの状態になるのだとか。
男湯は一番風呂を逃してしまい、行ったときには白い湯の花が一部欠けていた。
オリンピックをテレビで見ていてスタートが遅れたことを後悔。

今回は、宿泊したこともあって、露天風呂も内湯もほぼ貸切状態だった。
素晴らしいお湯、お風呂からの眺め、宿の雰囲気に大満足。
ただ、一番風呂を逃したことだけが悔やまれる。
いつかダイちゃんを連れてまた行こうと思う。

国見温泉 森山荘
場所 雫石町橋場国見温泉
料金 500円(入浴のみ)
時間 7:00~20:00



プロフィール

frapapa

Author:frapapa
宮城・山形・岩手・福島などのお気に入りの温泉や食事処を紹介していきます!温泉好きの人たちの交流の場になればと思います。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
counter